安心してトリートメントをお受けいただくために
精油をつかって、トリートメントをすること
 
精油について
  いくら香りがすばらしいといっても、植物から得られらた高濃度の芳香物質です。
  以下について、慎重に取り扱いをしております。

  ■ 施術時の希釈濃度 (基本的には2%を上限。 妊産婦は上限0.5%―1% )
  ■ 皮膚・神経への刺激性のある精油を使用しない
  ■ 妊娠経過、体調などの変化にともなう使用可能な精油の選択
 
すべてのマタニティ・コースについて
  施術は安定期20週目以降、担当医の許可を得られてからとさせていただいております。

  精油がおなかの赤ちゃんにどう影響するかを心配されている方には予約時・施術前にご説明をさせていただき、
  充分考慮したうえで施術いたします。
  通常使用する精油よりもさらに安全性が高いと言われる精油を選び、低濃度(0.5%以下)、
  もしくは不使用での施術をいたします。
  
  妊婦さん、さらにこれから妊娠される方にも安心してトリートメントをお受けいただけるように配慮しています。 
  ご不安のある方は、どうぞお気軽にお問合せください。
 
心身へのストレスリリース;治療ではありません
  最新の医学、伝統医学とは異なり、「治療」をするためのものではありません。
  しかし精油の芳香や植物の力とタッチングによるセッションが心身のストレスをといていき、
  結果的に人が本来もつ免疫力を高めていくことが可能であることも事実です。
  ゆったりとトリートメントをしていただき、からだも気持ちもリラックスすることでからだの力を徐々に
  引き出していけることが目標です。
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